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ANTI-AGING CENTER
表情は活かし、しわは減らす ANSWER ボトックス
しわの原因となる筋肉を選択的に弛緩させ、自然な表情の中でのしわの緩和を目指します。
施術時間
約10〜20分
麻酔方法
表面麻酔(クリーム)
入院の有無
当日から日常生活可能
抜糸
なし
回復期間
直後から日常復帰
ANSWER ボトックス
ボトックスは、ボツリヌストキシンで過度に緊張した筋肉を選択的に弛緩させ、表情じわの緩和やエラの筋肉の縮小などを目指す施術です。アンサー整形外科は筋肉の力と左右のバランスを確認したうえで、用量と注入ポイントを細かく調整し、表情が不自然にならない自然な変化を志向します。
ボトックスが必要なケース
以下に当てはまる方には、専門医によるご相談をおすすめします。
眉間・額のしわ
顔をしかめたり目を開けるときにできる眉間・額の表情じわが気になる方
目尻のしわ
笑うと目尻に小じわが広がり、老けて見える方
エラの筋肉の発達
咬筋が発達して下顔面が広く見える方
肌のキメ・毛穴
スキンボトックスで肌のキメ・小じわのケアまでご希望の方
多汗症・肩こり
脇の多汗症や僧帽筋の発達が気になる方
CUSTOM DESIGN
筋肉の力を見て用量を決めます
同じ部位でも、筋肉の厚みと使い方の癖によって必要な用量と注入ポイントが異なります。アンサー整形外科は表情をつくっていただきながら筋肉の動きと左右差を確認したうえで、部位ごとに用量を配分し、やりすぎのない自然な結果を目指して設計します。
- 1表情の動きを確認したうえで筋肉別に用量を配分
- 2左右の非対称を反映した注入ポイントの調整
- 3表情がこわばらない範囲の保存的な用量の原則

ANSWER POINT
正規品・正量と安全な施術の原則
ボトックスは簡単に見えても、製品と注入の深さ、用量の管理が結果を左右します。アンサー整形外科は韓国食品医薬品安全処(MFDS)承認製品を正量使用し、筋肉の深さに合わせた注入で意図した部位にのみ作用するようにし、まぶたの下垂など望まない拡散の負担を減らすよう努めます。
- 1MFDS承認製品の正規品・正量使用の原則
- 2筋肉の深さに合わせた注入で拡散の負担を緩和
- 3医療スタッフによる直接施術と施術前の状態確認

ANSWER ボトックスの手術方法
カウンセリングおよび筋肉の確認
表情をつくっていただきながら、しわの原因となる筋肉と左右のバランスを確認します。
用量・ポイントの設計
部位別の用量と注入ポイントを計画し、期待できる効果をご説明します。
施術
表面麻酔の後、細い針で計画したポイントに正量を注入します。
注意事項のご案内
施術後に避けるべき姿勢・活動と、効果が現れる時期をご案内します。
よくあるご質問
Q効果はいつから、どのくらい維持されますか?
通常、数日から2週間かけて効果が現れ、3〜6か月前後維持されるのが一般的です。維持期間は部位・用量・個人の代謝によって差があり、繰り返し施術の周期は経過を見ながらご案内します。
Q表情が不自然になりませんか?
過度な用量や不正確な注入が不自然な表情の原因になり得ます。ANSWERは筋肉の動きを確認した保存的な用量設計で自然な表情の維持を目指し、ご希望の程度をカウンセリングで一緒に調整します。
Q施術後すぐに日常生活は可能ですか?
注射部位のわずかな赤み以外は、日常復帰に支障がない場合がほとんどです。ただし当日は施術部位をこすったり、サウナ・激しい運動は避けるのが良いでしょう。
